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サントリー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 サントリー株式会社Suntory Limited 種類 株式会社 市場情報 非上場 本社所在地 〒530-8203
大阪府大阪市北区堂島浜二丁目1番40号 電話番号 06-6346-1131(番号案内) 設立 1921年12月1日
(株式会社寿屋) 業種 食料品 事業内容 飲料、食品、外食産業 代表者 佐治信忠(取締役社長) 資本金 300億円 売上高 連結:1兆4,139億4,800万円
単独:7,970億1,900万円
(2006年12月期) 総資産 連結:1兆2,398億3,600万円
単独:9,793億5,500万円
(2007年12月期中間) 従業員数 連結:20,470名 単独:4,327名
(2007年6月30日現在) 決算期 12月31日 主要株主 寿不動産(株) 89.33%
サントリー持株会 4.51%
(株)三菱東京UFJ銀行 1.00%
(2007年6月30日現在) 主要子会社 サントリーフーズ(株) 100.0%
(株)ダイナック 65.2%
(株)ティップネス 71.4% 他 関係する人物 創業者鳥井信治郎
2代目社長佐治敬三
3代目社長鳥井信一郎
竹鶴政孝 外部リンク サントリー本社(大阪市北区堂島浜二丁目)
サントリー株式会社(Suntory Limited)は、大阪府大阪市北区堂島浜二丁目1番40号に本社を置く、洋酒、ビール、清涼飲料水の総合企業である。
目次
1 概要 2 主たる事業 2.1 ウイスキー部門 2.1.1 マスターブレンダー 2.2 ビール・発泡酒事業 2.2.1 工場所在地 2.3 ワイン事業 2.4 清涼飲料水部門 2.5 健康食品事業 2.6 レストラン事業 2.7 生花事業 2.8 文化・社会活動 3 代表的な銘柄 3.1 ビール 3.2 発泡酒・第三のビール 3.3 ビールテイスト飲料 3.4 チューハイ 3.5 カクテル 3.6 焼酎・泡盛 3.7 ウイスキー 3.7.1 モルト・ウイスキー 3.7.2 ブレンデッド・ウイスキー 3.8 ブランデー 3.9 ワイン 3.10 健康食品 3.11 その他 4 過去にあった代表的な銘柄 4.1 ビール 4.2 発泡酒 4.3 第三のビール 4.4 チューハイ(一部ブランド名のみ) 4.5 カクテル(一部ブランド名のみ) 4.6 ウイスキー 4.7 ワイン 5 サントリーと広告 6 その他 7 関連企業・団体 7.1 企業 7.2 公益法人・学校法人等 8 買収企業 9 広告 9.1 スポンサー番組 9.1.1 一社提供 9.1.1.1 現在 9.1.1.2 過去 9.1.2 複数社提供 9.1.2.1 現在 9.1.2.2 過去 9.2 CM出演者 9.2.1 現在 9.2.2 過去 9.3 歴代キャンペーンガール 9.4 スポーツ事業 10 関連項目 10.1 企業 10.2 人物 10.3 その他 11 脚注・出典 12 外部リンク1899年に鳥井信治郎が鳥井商店を創業。1921年に壽屋(寿屋)を設立、1963年に現社名とする。サントリーの名が初めて現れたのは商品名から。1929年4月、初めて発売したウイスキーに創業者鳥井信治郎が「サントリー」と名付けた。これは当時発売していた赤玉ポートワインの「赤玉」を太陽に見立ててサン(SUN)とし、これに鳥井の姓をつけて「SUN」「鳥井」、「サントリー」とした、ということになっている。「鳥井さん」を逆さにしてサントリーとしたという説も広まっているが、これは誤りである。
事業の主要な部分はアルコール飲料だが、1980年代以降清涼飲料においても一定の地位を築いた。
メインバンクは三和銀行→UFJ銀行→三菱東京UFJ銀行であり、旧三和グループ系の三水会及びみどり会にも加盟している一方、三井グループの広報を務める団体・三井広報委員会にも加盟しているため三井系の企業とみなされることもあるが、同じ関西系企業の住友グループとの繋がりも非常に強い。事実、多くの住友系企業のビル内部にはアサヒ飲料とサントリーの2社の自動販売機が設置されている。間違ってもキリンビバレッジの自動販売機は設置されていない。また、住友系と目されているダイキン工業との繋がりも非常に強固である。特にサントリー及びダイキン工業の先代経営者、佐治敬三と山田稔とは個人的にも非常に親しい関係であった。山田稔の子息がサントリーに入社している事からもその事が伺える。
東証1部や大証1部、ニューヨーク証券取引所の上場企業と誤解されることがあるが、非上場企業である。非上場の理由として「酒の醸造には時間がかかり、短期的な利益を要求される株式公開に馴染まない」、「株主に商品の味を左右されたくないから」または「直接的な利益に結びつかない文化事業のリストラを要求されるため」と言われている。佐治信忠は結果として「ビール事業が軌道に乗ったのも非公開だったから」と話している。唯一子会社のダイナックが東京証券取引所第2部に上場している。社長は鳥井姓と佐治姓を名乗っているが、佐治姓は創業者鳥井信治郎の長男・吉太郎が早世のため、二男・佐治敬三が姻族の佐治家を承継した後に同社社長に就任したことによる。
現在のコーポレート・スローガンは「水と生きる SunTORY」。過去には、「人と自然と響き会う SUNTORY」ということで「響」の文字をモチーフにしたロゴマークと提供クレジットも存在した。なお、響のマークは現在もサントリーのウイスキー瓶に付く蓋の部分にあしらわれている。さらに以前の提供番組でのクレジットの読みは「世界の名酒 サントリー」であった。
「上場していない最後の大企業」と言われることもある。
サントリー山崎蒸溜所京都府と大阪府の府境の大阪府三島郡島本町に山崎蒸溜所、南アルプス・山梨県北杜市白州町に白州蒸溜所を持ち、日本初の本格的なウイスキー「ホワイト」(発売当初の名は「白札」、1929年出荷開始)や、「サントリー角瓶」(発売当初の名は「十二年もの」、1937年出荷開始)をはじめ、「トリスウイスキー」(1946年出荷開始、1960年代「トリスを飲んでハワイへ行こう!!」が流行語に)、「サントリーローヤル」(1960年出荷開始)、「山崎」、「響」などを製造販売している。ウイスキー製造業者としては日本最大手である(2005年現在)。ウイスキー製造立ち上げ時の山崎工場長は後のニッカ創業者竹鶴政孝である。竹鶴は鳥井信治郎の長男 吉太郎の帝王教育も引き受けている。
2006年10月からはロシアの輸入販売代理店「VELD21社」を通して、ロシア市場で本格的にウイスキーの販売を開始する予定である。日本のウイスキーメーカーとしては初めてロシア市場に本格的に参入するものである。
鳥井信治郎 (初代、1929年-1961年) 佐治敬三 (第2代、1961年-2002年。初代・信治郎の二男) 鳥井信吾 (第3代、2002年-。初代・信治郎の孫)1928年に横浜市鶴見区の日英醸造(商標名「カスケードビール」)を買収して「新カスケードビール」を製造販売した。1930年、政治家田中義一の愛称にちなんで「オラガビール」と改称し、低価格競争を仕掛けたが、大手各社の反撃に遭い、1934年ビール事業からの撤退を余儀なくされる。
1967年に「純生」で大手三社が寡占状態のビール業界に再進出した。この時「純生」の商標登録を巡って他のビール会社との間で純生論争が展開された。1980年代末からのドライ戦争の只中に、麦芽100%ビール「モルツ」を発売し、以降同社の主力ビールとなる。CMでも、1980年代にペンギンのアニメCM、1990年にプロ野球OBで作られた球団「MALT'S」のCMで多く話題を提供する。永らくビール部門では黒字が出ていないと言われていたが、2004年に黒字化したと発表した。さらに翌2005年、「ザ・プレミアム・モルツ」がビールとして日本初のモンドセレクション最高金賞を受賞し、サッポロの「ヱビスビール」を中心とするプレミアムビール市場に一石を投じた。2006-2007年にも、モンドセレクション最高金賞を連続受賞(3年連続最高金賞受賞により「ハイ・クオリティ・トロフィー」を授与されている)。
1994年には格安の輸入ビールに対抗して、日本で初めて発泡酒「ホップス」を発売する。当初は「節税ビール」と呼ばれた時があったが、現在では完全に市民権を得ている。
2005年から、全てのビールを天然水仕込に変更した。 佐治敬三はビール業界に再進出した当時の経緯について、「洋酒が絶好調で作れば何ぼでも売れる状態。そんなことでは(=努力しなくても売れることに慣れれば)会社がやがて傾く。だからビールに再進出した」と語っている(1988年頃、NHKのインタビューによる)。
2008年上半期には、ビールへの参入を行って初めて日本での課税出荷量の業界シェアの第3位を確保[1][2][3]。
工場は東京都府中市、群馬県邑楽郡千代田町、京都府長岡京市、熊本県上益城郡嘉島町の4箇所。
「サントリーエード」「ウーロン茶」「NCAA」「伊右衛門」「なっちゃんシリーズ」に代表される清涼飲料水も製造販売し、日本有数の飲料会社となる。現在清涼飲料水販売部門の大半は子会社のサントリーフーズ(東京)に移管している。
黒烏龍茶 - 特定保健用食品 スターバックス - スターバックス社と提携した、スターバックス店舗では売っていないチルドコーヒーである(缶ではない)。製造はタカナシ乳業に委託。2005年9月27日、シアトル(ラテ)とミラノ(エスプレッソ)の二銘柄を首都圏にて先行発売。発売と同時に爆発的にヒットしたため、エスプレッソは一時生産をラテに集約するため、生産・出荷中止となった。現在は中部・関西に販売地域を拡大。また、クァンディ(キャラメル)が2007年3月首都圏にて発売される(これも同様に4月、販売地域が中部・関西に拡大された)。最近ではDHAを使用したサプリメント商品もラインナップに追加しているという。
1989年、サフィニア販売で進出。2002年にサントリー本体から事業を分割。子会社のサントリーフラワーズが引き継いでいる。世界初の青いバラ開発などが有名。詳しくはサントリーフラワーズの項を参照。
元社長・佐治敬三が文化活動に深い理解を示していたこともあり、日本屈指の音楽ホールとして知られるサントリーホールや、薩摩切子・江戸切子・エミール・ガレといったガラス工芸のコレクションで知られるサントリー美術館、近現代美術の収集で知られるサントリーミュージアム、音楽賞、文化財団などの社会・文化活動に熱心な企業としても知られている。Jリーグのオフィシャルスポンサー(1993〜95年は前期ステージをサントリー・シリーズとして開催)を行っていることでもある。
愛鳥運動 “Today Birds, Tomorrow Man”(「今日、鳥たちの身に起きていることは、明日は人間の問題になるかも知れない」の意)を掲げ、野鳥の保護に積極的に取り組み、「愛鳥キャンペーン」を展開している。 山梨の白州蒸溜所には「バード・サンクチュアリ」を併設、定期的に探鳥会を開催する等の活動を行っている。かつては広島県大野町(現・廿日市市大野町)にも存在した。 1985年に開催されたつくば博では、パビリオン「燦鳥館」(さんとりーかん)を出展。愛鳥の精神をアピールした。 東北熊襲発言詳細は東北熊襲発言を参照
元社長・佐治敬三による東北熊襲発言は、文化人として知られていた佐治の教養と人格を疑われることになったと同時に、自社の営業に大いにダメージを与えた。サントリーは東北と九州の両地区で激しい非難に晒され、特に東北地方では全てのサントリー製品が撤去されるほどの事態となった。宮城県がウイスキーの大消費地(全国で2位、1人あたりでは突出して1位)であったのもサントリーとしては大きなダメージであった。※清涼飲料水については、サントリーフーズを参照。
ザ・プレミアム・モルツ モルトセレクション モルツ ダイエット生クリアテイスト(発泡酒) MDゴールデンドライ(発泡酒) カールスバーグ(ライセンス生産) ジョッキ生(ビール風味アルコール飲料、「その他の醸造酒(発泡性)(1)」に分類) 金麦(ビール風味アルコール飲料、「リキュール(発泡性)(1)」に分類) スーパーブルー(ビール風味アルコール飲料、「リキュール(発泡性)(1)」に分類)国産のほか、フランス産のコニャックやアルマニャックといった高級ブランデー、スペイン産ブランデー、またカルヴァドスやグラッパといった輸入のブランデー系蒸留酒も販売している。ここでは、国産のサントリーブランドのブランデーのみを挙げる。
サントリー V.O サントリー V.S.O サントリー V.S.O.P(デキャンタ/フロスティボトル/スリムボトル) サントリー X・O(スーパーデラックス/デラックス/スリムボトル) サントリー X・O SILKY サントリー V.S.O.P SILKY デリカメゾン 赤玉スィートワイン(赤・白) 彩・食・健・美 シャトーリオン(赤・白) 登美(赤・白・ノーブルドール) 登美の丘(赤・白) 塩尻 特別醸造(桔梗が原メルロ、安曇野ソーヴィニヨン・ブランの2種類) 塩尻(信州メルロ、信州シャルドネの2種類) ワインカフェ フルーツワインセレクション フレシネ(スパークリングワイン) セサミンEプラス DHA&EPA+セサミンE ローヤルゼリー+セサミンE プロポリス+セサミンE アラビタ グルコサミン&コンドロイチン CoQ10+セサミンE マカ 冬虫夏草配合 青汁 鹿角霊芝 コラーゲン クロレラ ブルーベリー イチョウ葉 ノコギリヤシ+セサミンE 胡豆昆発酵粒 diet's[ダイエッツ] diet's BB[ダイエッツ BB] 火棘 大豆イソフラボン+亜麻リグナン マルチ ビタミン&ミネラル カルシウム&マグネシウム 黒酢にんにく 青汁ゴーヤ ビフィズス菌+キシロオリゴ糖 甜茶400 ゴマペプ茶 ハーゲンダッツ?アイスクリームシリーズ※清涼飲料水については、サントリーフーズを参照。
冴 ライツ ダイナミック サーフサイド[6] 氷点貯蔵(生) ビターズ 大地と水の恵み 夕涼み 春一番生ビール 秋が香るビール ジアス(淡褐色ビール) 千都(桂工場醸造製品。関西地域限定発売) 横濱中華街(武蔵野工場醸造製品。関東地区限定発売。なお中瓶のみでの発売だった) 麦の香り 炭濾過 純生 ホップス ホップス ドライ スーパーホップス スーパーホップス マグナムドライ(後に<スーパー>マグナムドライに) <スーパー>マグナムドライ(後にマグナムドライ→MDゴールデンドライに) マグナムドライ(後にMDゴールデンドライに) MD爽快仕込 風呂あがり<生> ダイエット生 ゼロナマ 麦風(ばくふう)(麦芽100%ビールを麦焼酎で割ったビール風味アルコール飲料。小売価格が既存の発泡酒の小売価格とほとんど変わらなかったため1年足らずで販売終了。ちなみにこれの源流にあたるのが後述の「ビーハイ」である) キレ味<生>(ビール風味アルコール飲料。主原料に麦芽を含む麦(大麦、小麦)の代わりにとうもろこしを用いる。後発の「ジョッキ<生>」シリーズに取って代わられた) 「ジョッキ<生>」シリーズの限定商品 「ジョッキ<黒>」 「ジョッキ<淡麗>」 「ジョッキ<淡旨(あわうま)>」 「ジョッキ<夏辛(なつから)>」 「ジョッキ<濃旨(こいうま)>」 「ジョッキ<春旨(はるうま)>」 「ジョッキ<芳醇(ほうじゅん)>」 「冬道楽」(2008年11月11日〜冬季限定) -196℃ ジンジャードライ クールライム プレミアムレモン(コンビニ限定) プレミアムグレープフルーツ(コンビニ限定) 日向夏(ひゅうがなつ、限定販売) 巨峰ヌーヴォー(2007年11月6日〜限定販売) パイナップル&グァバ(2008年7月15日〜限定販売) ゼロドライ レモンコーラ(糖質ゼロ、2008年8月5日〜限定販売) 秋りんご(2008年8月19日〜限定販売) 秋梨(2008年8月19日〜限定販売) ゼロドライ 柚子(ゆず、糖質ゼロ、2008年11月11日〜限定販売) サントリータコハイ(1983年発売。当初は200ml缶でも販売されていたが、末期には1000ml瓶のみで販売されていた) レモン グレープフルーツ ぶどう 梅 ビーハイ(1984年発売。その名のとおりビールを焼酎で割った商品で、今日の第三のビールのルーツといえる商品) ダブル搾り レモンダブル グレープフルーツダブル オレンジダブル 桃ダブル 葡萄ダブル 林檎ダブル サントリーチューハイ 沖縄シリーズ(沖縄産果汁・泡盛使用) 沖縄泡盛コーラチューハイ 沖縄アセローラチューハイ 沖縄パイナップルチューハイ 沖縄たんかんチューハイ 沖縄マンゴーチューハイ 清涼感 爽やかレモン すっきりグレープフルーツ うるおいピーチ アイスチューハイ レモン グレープフルーツ 青春チューハイ レモン グレープフルーツ ピーチ スーパーチューハイ 元祖シリーズ(1999/3〜2002/10) レモン(1999/3〜2002/10) グレープフルーツ(1999/3〜2002/10) ルビーグレープフルーツ(2001/5~2002/10) オレンジ(2000/3~2002/3) 伊予柑(2002/6~2002/10) うめ(1999/5~2002/3) うめ酒(2002/3~2002/10) 青りんご(1999/8~2001/3) 赤ぶどう(1999/5~2000/3) 巨峰(2000/3~2002/10) ブルーベリー(2000/11~2001/6?) ライチ(1999/11~2002/10) 白桃(2001/6~2002/10) あんず酒(2002/3~2002/10) バナナ(2001/8~2002/3) パイナップル(2000/9~2002/3) ドライ(2000/3~、現:サントリーチューハイ ドライ) 緑茶割り(2001/5~2002/3) ウーロン茶割り(2001/5~、現:サントリー烏龍チューハイ)。 スパチュー!シリーズ(2002/10〜2005/2) レモン(2002/10〜2005/2) グレープフルーツ(2002/10〜2005/2) 梅酒(2002/11〜2005/2) 巨峰(2002/11〜2005/2) ライチ(2002/11〜2005/2) 白桃(2002/11〜2005/2) 淡麗シリーズ(2004〜、レモンは現在も継続) 淡麗グレープフルーツ スーパーチューハイ スパークリング・ロワイヤル ラ・フランス マスカット オブ アレキサンドリア カロリ。 沖縄パイナップル(2008年5月7日〜限定販売) 地中海マスカット(2008年1月8日〜限定販売) ベジミックス ぶどう&紫ニンジン(2008年9月2日〜限定販売) 愛媛伊予柑(2009年1月6日〜限定販売) カロリ。 250ml缶シリーズ 黒酢りんご 黒糖梅酒 ざくろ サントリー烏龍チューハイ(500mlペットボトル入り) 樹氷チューハイ ザ・カクテルバー カクテルバーCB カクテルバー<CAN> スーパーカクテルバー 2007年の「カクテルバーCB ソルティードッグ/スクリュードライバー」の生産終了に伴い、カクテルバーシリーズ13年の歴史に幕を閉じた(但しカクテルバーのコンクタイプは2008年現在も生産されている)。 ザ・グレートカクテルズ スーパーリッキー(1994年に350ml缶で発売。ジンベースとウォッカベースの2種類が存在した) 果実酒房(1996年に200mlボトルで発売。梅酒・あんず酒・すもも酒の3種が存在した。現在は1.8Lのコンクタイプでのみ販売されている) ビアカクテル(同じく1996年に発売。発売当時はベリー&ビア・レモン&ビア・ジンジャー&ビアの3種類で発売され、1996年10月にライム&ビア・オレンジ&ビア、1997年3月にグレープフルーツ&ビア・アップル&ビアが追加された。尚、実際の品名は「発泡酒」であった) ヘルシー素材のお酒(1998年にアロエ・カリン・プルーンの3種で発売。2001年まで発売) すっきり酒(1999年3月に発売。桃・梅・杏の3種類。2000年秋ごろまで販売。) みずみずしいお酒(1999年4月発売。無炭酸で同社のミネラルウォーター「南アルプスの天然水(現:サントリー天然水<南アルプス>)」を使用したニアウォーター風の味付け。同社初の500mlペットボトル入りカクテルでフレーバーは桃・白ぶどう・ライチの3種類だった。2000年秋ごろまで販売。) カクテルパーラー カクテルラテ カシスハート H(アッシュ)(2000年に発売。クリアドライとスパイシーの2種類が存在した) アレックス Be-Cool グレープフルーツを発酵させたお酒シリーズ グレフル ピングレ キョホグレ ももグレ レモグレ カシグレ ライグレ 銀座カクテル メロン ラ・フランス パイン ストロベリー チェリー グァバ(2008年6月3日〜夏季限定) スパークリング グリーンアップル(2008年7月29日〜夏季限定) カクテル カロリ。 ソルティードッグ(2008年9月16日のリニューアルでミックスソルティードッグに変更された) ブルーハワイ(2007年・2008年6月3日〜夏季限定) マンゴーラッシー(2007年・2008年6月3日〜夏季限定) カシスヌーヴォー(2007年11月6日〜数量限定) ホワイトピーチベリーニ(2007年12月4日〜冬季限定) フレンチ キス(2007年12月4日〜冬季限定) ピンクフルーツバスケット(2008年4月22日〜初夏限定) イエローフルーツバスケット(2008年4月22日〜初夏限定) ジャパニーズ ピーチブロッサム(2008年7月15日〜夏季限定) アジアン ジャスミンライチ(2008年7月15日〜夏季限定) アメリカン クランベリーレモネード(2008年7月15日〜夏季限定) フルーツミックスカーニバル(2008年10月28日〜秋季限定) ホワイトミモザ(2008年12月2日〜冬季限定) ストロベリーフロスト(2008年12月2日〜冬季限定) ローハイド 1960年代にNETテレビで放映されていた同名の西部劇からとった製品。同社はこの番組のスポンサーでもあったため、バーボンウィスキー風のドライな味で売り出した。 サントリーゴールド 1960年代に発売。750mlでアルコール度数42度でありながら、当時の広告では「ハードな琥珀の液体」を謳い文句にしていた。のちに容量が150ml増えたサントリーゴールド900が発売されている。野坂昭如が歌ったCMソング「♪ソ・ソ・ソクラテスかプラトンか〜」は余りにも有名。 サントリーインペリアル サントリーQ サントリー21 1984年にサントリーQと同じく、ライト&スムースタイプのウイスキーとして発売。キャッチコピーは「ハタチを過ぎたら21」で、同じくブランデーも発売されていた。過去に放映されたCMにはフランス出身の姉妹ピアニストとして知られるラベック姉妹が出演し、長いグランドピアノに座って連弾を披露している。 サントリーリザーブ・シルキー 1984年にリザーブの別タイプとして発売される。リザーブの持つマイルド&スムースな味わいを基調としながらも、白いラベルとクリアボトルで発売されたこともあり、リザーブとはまた違ったイメージを持つウイスキーに仕上がる。当時放映されたCMにはマット・ディロンが出演していた。 サントリークラシック 同じく1980年代中期に発売。当時ニッカウヰスキーから発売され、ヒットしていた「ニッカピュアモルト」シリーズに対抗し、丸みを帯びたボトルデザインで発売された。その後1980年代後期から1990年代始めにかけて起こったナチュラルウィスキーブームで注目を集める。 OLD CLUB HOUSE サントリーコブラ 1980年代発売。容量は1000mlとラベルに大きく表記され、正面にアメリカン・コミック風のイラストが描かれていた。平らなカタチのボトルで、この製品も当時の酒税法にもとづき、2級表記になっている。 サントリーエルク 同じく1980年代に発売。”森の香りがするウィスキー”をコンセプトにした製品。サントリーQと同じく緑色のボトルで、ラベルにフクロウやイヌワシ 、キツツキやリスなどの森に住む生物が描かれていた。この製品も地方の酒屋で見かけられることもある。 サントリークレスト12年 1989年にサントリー創業90周年を記念して発売される。酒齢12年の年月を経たモルトウイスキーとグレーンウイスキーを使用し、当時発売されたブレンデッド・ウイスキーとしては贅を尽くした製品として話題を呼んだ。当時放映されたCMにはショーン・コネリーが出演したことでも知られる。しかし1995年にローヤルが同じく酒齢12年以上のモルトとグレーンを中心にリニューアルされたことで、存在が曖昧となり、差別化しにくくなったことで製造量が減少、2006年にサントリーの新スローガン「水と生きる」の制定に伴う製造一覧見直しにより、インペリアルと共に生産終了となった。 Smokey&Co.(スモーキー&カンパニー) 1991年に新タイプのウイスキーとして発売される。5匹の笑う犬が描かれたラベルが特徴。金色ラベルのナチュラルメロウ、臙脂色のラベルのスーパースモーキー、緑のボトルのファインミントの3種類が存在した。 サントリー冷撰洋酒 1993年に300mlボトルで発売。黒いラベルの淡麗辛口と白いラベルの超淡麗辛口の2種類が発売され、当時加藤茶と三浦友和が親子という設定で共演したCMも話題を呼んだ。この頃サントリーは「ウイスキーは冷蔵庫へ」のキャッチフレーズで知られる「リザーブ&ウォーター」に代表されるように、あらかじめ水割りにした製品を製造し、その手軽さが受けたことで売り上げを伸ばし、ギフトCMもつくられたが、数年後には下火になり、その後製造中止に至っている。 サントリーレゼルブ 1980年にサントリーから発売された代表的ワイン。家庭で楽しめるワインとして、ロングセラーになった。とんねるずが出演し、呪文のように「アカレゼルブ、シロレゼルブ、ロゼレゼルブ…」とつぶやく代表的なCMの他に、小林麻美や藤谷美和子、賀来千香子(賀来はCM内で分かれて三上博史と共演)の他に、古田敦也・中井美穂夫妻といったタレントらがCMに出演している。2006年にデリカメゾンに移行するカタチで製造中止になった。※このほか1980年代には、200ml缶で発売されたワイン「キサラ」なども存在したが、1年足らずで発売中止になっている。その他、200ml缶で発売され、田原俊彦がCMに出演した「サントリーシードル」といった製品も発売されていた。
サントリーは創業時から広告に力を入れてきた。創業者の鳥井信治郎も広告が好きだった。また開高健、山口瞳、柳原良平もサントリーの宣伝部に所属していた(前述の3名は後に独立し、サン・アドへ移行して、広告の企画立案ならびに、当時サントリーから発売されていたPR誌「洋酒天国」の編集を手掛ける)。戦前には片岡敏郎の手による赤玉ポートワインの広告が有名となり、戦後はテレビの普及とともにテレビCMも次々と名作を世に送り出した。「トリスを飲んでHAWAIIへ行こう!」や、京都の街を子犬が歩く姿を撮影したトリス、サミー・デイヴィスJr.のスキャットが話題となり、カンヌ国際広告祭でグランプリを受賞したサントリーホワイト、アルチュール・ランボーやアントニオ・ガウディやグスタフ・マーラーを題材にしたサントリーローヤル、アニメのペンギンが松田聖子の「SWEET MEMORIES」を歌ったサントリー缶ビール、椎名誠(彼とサントリーの結びつきは非常に強い)と猫が出演したサントリー生ビール、近年では長塚京三と田中裕子が出演して話題を集めた新オールドなど、今でも人々の記憶に残る広告ばかりである。
一部のCMについては白州蒸溜所内に併設された白州ウイスキー博物館のビデオ・ライブラリーや、電通本社にあるアド・ミュージアム東京で視聴が可能である。
本社ビルが完成した1971年より、夏場に屋上で「サントリービアガーデン」を営業しており、大阪の風物詩となっている。 伊豆急行が開業した頃、新商品発売記念行事の一環として「スコールカー」と名付けた食堂車1輌を同社に寄贈した。 1985年に茨城県筑波郡(現・つくば市)で開かれた科学万博-つくば'85に『燦鳥館』(サントリー館)を出展した。 日本生活協同組合連合会との提携により「コープ・ダイエット生」350ml缶を全国の生協へ供給している。内容は通常のダイエット生と同一であるが、缶や6本パックの包装に「co-op」のロゴが印字され、通常商品より少し安く販売されている。 渋谷公会堂の施設命名権を渋谷区から電通を介して2006年10月1日からの5年間4億2千万円で購入し「渋谷C.C.Lemonホール」となった。 プレイステーション2のゲームソフト「龍が如く」・「龍が如く2」の作中では、サントリーの協賛により、サントリーの清涼飲料水及び酒が実名で販売されていて買うことが出来る。 株式会社サン・アド(千代田区) 日本サブウェイ株式会社(港区) サントリービバレッジプロダクツ株式会社(綾瀬市) サントリーフーズ株式会社(港区) サントリーフラワーズ株式会社(千代田区) 株式会社ダイナック(新宿区:飲食店経営・東京証券取引所2部上場) 株式会社ティップネス(千代田区:フィットネスクラブ経営) ハーゲンダッツジャパン株式会社(目黒区) ファーストキッチン株式会社(新宿区) 株式会社プロントコーポレーション(港区) 北陸ペプシコーラ販売株式会社(石川郡野々市町) 財団法人サントリー文化財団 学校法人雲雀丘学園 (歴代理事長はサントリー社長がつとめている) 1983年 (仏)シャトー ラグランジュ 1990年 (仏)シャトー・セント・ジーン 1994年 (英)モリソン・ボウモア社 (ボウモア蒸留所) (グレンギリー蒸留所) (オーヘントッシャン蒸留所) チューボーですよ!(TBS) プレミアムスウィッチ(日本テレビ) サントリー・サタデー・ウェイティング・バー(TOKYO FM系列で土曜午後5時) 料理天国 (TBS・一社提供だったが、後年は同社を含む複数社提供となった) 小朝の百万人の音楽 (TBSラジオ) すばらしい味の世界(テレビ東京) 味の招待席(朝日放送) サントリー スポーツ天国(フジテレビ) テレビ・私の履歴書(テレビ東京) M.I.X(日本テレビ)当時水曜晩9時55分からの3分間番組。その後同枠はスポンサー継続し、「夜光虫」「PARTYしようよ」と1999年2月まで続く。 ワインメール(フジテレビ)(2000年10月〜12月まで) サントリーの天気予報 (?系) 民放草創期のクレイアニメによる天気予報 田中麗奈のSUNTORY MUSIC ARENA(TOKYO FM系列全国ネット)(2002年4月〜2003年9月) ミュージック・スコープ 太字は60秒以上のスポンサー、その他は30秒。 フジテレビ月曜21時連続ドラマ(一時降板時期あり、フジテレビ) 木曜洋画劇場(テレビ東京) 日曜洋画劇場(テレビ朝日) 情報7days ニュースキャスター(TBS) 笑点(日本テレビ) 出没!アド街ック天国(テレビ東京) エンタの神様(日本テレビ) 旅の香り〜四季の名宿めぐり〜(テレビ朝日) 報道ステーション(テレビ朝日)毎週水曜日(2007年10月は従来の毎週水曜日に加えて木曜日にも提供された。) 日本テレビ・水曜ドラマ(日本テレビ) めちゃ?イケてるッ!(フジテレビ) ズームイン!!SUPER(札幌テレビで火・木に北海道ローカル、ミヤギテレビで火に宮城ローカルで提供) 11PM (日本テレビ&よみうりテレビ) とんねるずの生でダラダラいかせて (日本テレビ・初期あたり) 木曜スペシャル (日本テレビ・70年代) TBS金曜9時枠の連続ドラマ (TBS・第1期のみ) ザ・サスペンス (TBS) 金曜ドラマ (TBS・1992年頃から1994年頃まで) とんねるずのみなさんのおかげです (フジテレビ・「ラスタとんねるず'94」まで続くが、「とんねるずの本汁でしょう!!」以降はスポンサーを降板) ニュースステーション (テレビ朝日) 小学生クラス対抗30人31脚 (テレビ朝日) 小堺一機のサタデーウィズ (TBSラジオ) テレビ朝日木曜ドラマ (テレビ朝日・2006年9月末で降板。別番組に提供枠を移動) 学校へ行こう!MAX(TBS) 全国高等学校クイズ選手権 (日本テレビ・2006年) ウタワラ (日本テレビ・一時降板時期あり) 笑いの金メダル (朝日放送) ポカポカ地球家族 (テレビ朝日) Qさま(テレビ朝日) 月曜ワイド劇場(テレビ朝日) 関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ(関西テレビ・2007年10月末で降板) 上沼恵美子のおしゃべりクッキング(隔日提供)(朝日放送) メントレG(フジテレビ) ブロードキャスター(TBS) 世界の果てまで イッテQ!(日本テレビ) ダウンタウンDX(よみうりテレビ)アルコール
矢沢永吉 - ザ・プレミアム・モルツ 竹内結子 - ザ・プレミアム・モルツ 所ジョージ - ジョッキ生 檀れい - 金麦 藤岡弘、 - ゼロナマ 小雪 - 角瓶 優香 - 『カロリ。』シリーズ 加藤あい - アワーズ 國村隼 - オールド 柴咲コウ - フレシネソフトドリンク
堀北真希 - なっちゃん 宮沢りえ - 伊右衛門 本木雅弘 - 上に同じ 岡田准一 - ペプシNEX 松本潤 - 上に同じ 香里奈 - 上に同じ 速水もこみち - ビタミンウォーター 平井堅 - リプトン 玉木宏 - ヴィッテル 天海祐希 - DAKARA 北川景子 - カプセラなど
アルコール
鹿賀丈史 - 角瓶、ギフトCM、クラシックetc 赤井英和 - ダイナミック 山口智子 - 上に同じ 江口洋介 - スーパーリッキー 松本人志 - スーパーブルー 浜田雅功 - サントリーV.O. キレ味(生) 爆笑問題 - 上に同じ、ダイエット 浅尾美和 - ザ・プレミアム・モルツ ハナ肇とクレージーキャッツ - サントリービール 小泉孝太郎 - ダイエット(生) 白石美帆 - ダイエット(生) 俵孝太郎 - 上に同じ 和久井映見 - モルツ 萩原健一 - 上に同じ 鈴木京香 - 上に同じ YOU - 紅茶のお酒(FAIRCHILD時代) ユースケ・サンタマリア - スーパーチューハイ 和田アキ子 - マグナムドライ とんねるず - レゼルブ、モルツ 野坂昭如 - ゴールド900 緒形拳 - リザーブ 長塚京三 - オールド 田中裕子 - 樹氷、タコハイ、オールド 吉岡秀隆 - とっておき果実のお酒シリーズ 清原和博 - マグナムドライ 長瀬智也 - 上に同じ KONISHIKI - ウイスキーイメージCM 開高健 - オールド、山崎ソフトドリンク
妻夫木聡 - ペプシNEX 沢尻エリカ - ペプシNEX 唐沢寿明 - 熱血飲料 田中麗奈 - なっちゃん 伊藤正之 - BOSS 八嶋智人 - BOSS L'Arc〜en〜Ciel - BOSSセブン 布袋寅泰 - BOSS HG、銀BOSS(永瀬正敏と共演) CHEMISTRY - BOSS HG(1stアルバム『The Way We Are』の宣伝CMとのコラボ) 中居正広 - BOSS HG(スカパー!×年末年始キャンペーンCMとのコラボ) 樹木希林 - BOSS HG(フジカラーお正月を写そうCMとのコラボ) 岸本加世子 - BOSS HG(同上) 田中麗奈 - BOSS HG(同上) 稲垣吾郎 - 銀BOSS(ANA全日空上海キャンペーンCMとのコラボ) 浜崎あゆみ - BOSS タモリ - BOSSレインボーマウンテン 石原さとみ- 上に同じ双方、キャンペーン
永瀬正敏 - ザ・カクテルバー、BOSS HG、銀BOSS 木内晶子 - ごめんね。 、ダイエット(生) 福山雅治 - ダイエット、ペプシNEX 笑点の大喜利メンバー - サントリービールTシャツ「福T」プレゼント(2007年)、 鞄「福バッグエコ」プレゼント、 ジャンパー「福ジャン」プレゼント(いずれも2008年)に全員出演)外国人
マット・ディロン - リザーブ・シルキー ミッキー・ローク - リザーブ ボブ・ジェームス - 上に同じ ショーン・コネリー - クレスト12年 シンディ・クロフォード - 新V.S.O.P カーペンターズ - サントリーポップ 1988年 - 原田貴和子(原田知世の姉) 1989年 - 田島都 1990年 - 鈴木京香 1991年 - 畑知子 1992年 - 中村綾 1993年 - 及川麻衣 1994年 - 遠野舞子 1995年 - 高田ゆき 1997年 - 七森美江、白鳥智恵子 1998年 - 須之内美帆子、北原まゆ 2003年 - 尾上綾 2004年 - 安田美沙子※2004年をもって終了。
鹿島アントラーズ(オフィシャルスポンサー) 横浜F・マリノス(オフィシャルパートナー) サントリーサンバーズ(Vリーグ・男子 大阪市) サントリーサンゴリアス(ジャパンラグビートップリーグ 府中市 (東京都)) サントリー学芸賞 サントリーミステリー大賞 サントリーミュージアム サントリーホール サントリー美術館 サントリー不易流行研究所 サントリー1万人の第九 サントリーオープンゴルフトーナメント ※2007年で大会終了 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント ?サントリーカップ全日本バレーボール小学生大会? ニューイヤー駅伝 青いバラ サントリーTVショッピング 洋酒天国 ゆびスポットボトル スモカ歯磨 鴻池運輸 ブリタニカ・ジャパン 竹鶴政孝 片岡敏郎 山口瞳 開高健 椎名誠 清宮克幸 斎藤由香 蛙男商会 東北熊襲発言 イブニング親父。 われら愛す ^ 1995年にセブンイレブン・ジャパンと共同開発し、セブンイレブンやイトーヨーカドーなどの店舗で販売されたが、当時流通最大手のダイエーからの反発を招き、一時ダイエー全店舗でサントリー全製品撤去という騒動が起こった。 まぼろしちゃんねる トリスを飲みにトリスバーへ行こう! 1953年当時のサントリー社長 佐治敬三氏が提唱した新国民歌公募運動。ウィキペディアについて 免責事項
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